ガオガイガーパロディ(アクアスタイル)




アンパンマンの顔がやり過ぎ^^;

論争を呼ぶこの作品ですが、諸々の出版元からの著作権絡み説、夢やイメージが壊れるなど第三者苦情説、コメントで「ゲームのモーションデータのコピーの方で怒られたというのが販売中止の経緯だった」という一番リアルそうな説などがありますが、結局のところ公式発表で『どこからの指摘』なのかは明記されず、詳細が明かされなかったので謎なままですね・・・。
いただいたコメントの中で、「結局のところ権利者が許す(黙認する)かどうかの問題であって、あれはダメでこれはOKなのはなんで!?と外野が口出しすることじゃない」これがまさに正論だと思います。
しかし、こういう案件は期待や需要などから、第三者の声が大きくなることが多いので、当事者以外で論争がよく起きるのは常ですね。

著作権侵害や不正競争防止法の問題は難しい。
このシリーズはあまり元ネタが解らない・・・

制作:マリグナントヴァリエーション(アクアスタイル)
https://www.aquastyle.org/